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美保まりのスピリチュアルギフトのブログ記事

陰徳を積んで幸せになる

2016年8月13日

ヒーリングを学んでいる師は、高い波動を持つ存在と交信する手段をお持ちで、色々なことを教えてくださいます。

宗教と勘違いされてしまうため、師から教えていだいくことをブログに書くことはあまりありませんが、今日は大切な内容なのでご紹介させていただきますね:.。*.・゚
 

陰徳について(蓮の花).jpg
 

今、本当に価値あることや正しいもの、学ばなければいけないものが、故意に見えなくされ、教えられない社会になっているそうです

この地上世界は、決して戦争を起こすところでもなければ、財や物を消費して楽しむ場でもなく、私たちが魂の修行をするための場だと、高い霊格を持つ存在がおっしゃっています。
 

少しでも子々孫々や周りの方が幸せになることを考えていくことが、神々の御心に添うことにつながり、そういう行動のできる方は、神々の絶大なご加護があるそうです。

これは宗教でもなんでもなく、不変の真理とご理解いただければ幸いです。
 

実業家の稲盛和夫さんは「経営者も、天地自然の神さまへの感謝という気持ちがない人は、実業界では成功していませんよね」とおっしゃっています。

伊藤忠創立者の伊藤忠兵衛さんは近江商人で、「商売忘れてもお勤め忘れるな」と言われるほど信心深かったそうです。

松下幸之助さんも、ご著書を拝見していると、先祖供養の大切さをよく説いておられます。
 

陰徳について(花火).jpg
 

かつてお釈迦さまは亡き先祖を思い出し、陰徳を積むようにとおっしゃいました。
陰徳とは目立つことのないよい行いのことです。

見返りを求めない気持ちで行うことですから、周りの人が気持ちよく過ごせるようにお掃除をするなど、どんな小さなことでもかまいません。

これらの陰徳を日々コツコツと積み重ねることは、一族の災いや霊障を幸福に変える鍵となるそうです。
 

私たちは死んだら終わりだと思うと、周りの迷惑も意に介さずに過ごしてしまったり、見つからなければ大丈夫と悪事に走る人もいるかもしれません。。
ところがそのように過ごしてしまうと、亡くなられた後、地獄に進んでゆくそうです。
 

地獄は実際に存在していて、地獄での責め苦は想像を絶するもののようです。

そのため、旧暦の7月が近づくと、地獄で苦しむご先祖さまの念が「陰の気」となって地上にあふれ出てしまうため、お盆が近づくと、事件や事故、異常気象が多発するそうです。

ですから、昔の人はこの時期に先祖供養のお祭として、お盆の法要を行っていたのだそうです。
こういうことはなかなか教えてもらえないですよね。
 

陰徳について(風鈴).jpg
 

私たちには選択の自由がありますから、何を信じても、また信じなくても大丈夫ですが、自分さえよければそれでいいという自己中心的な考えで霊性を汚すと、「生き地獄になってしまいますよ」と神々が警告されています。

私たちの幸せを左右するものは、一族の持っている【徳分】が多いか少ないかが大きく影響していると言われます。
 

お盆の時期ということもありますから、これまで守っていただけたことをご先祖さまに心から感謝し、ご先祖さまに恥じない、清らかな生き方へと切り替えてゆくことができればいいですね:.。*.・゚

(※スピリチュアルライフ研究所は宗教とは関係がなく、勧誘等も一切行っておりません)
 
 

 
 
 

星野式ゲルソン療法

2016年7月30日

私は日頃、ご縁のある方にヒーリングをお送りしています。
ヒーリングは医療ではありませんから、病気治しの目的で行うことはできません。

けれどもここ数年、原因のわからない体調不良に苦しむ方からご相談をいただくことが増えてきました。
 

私はジャンルを問わず様々な本を読みますが、健康関連の本も興味があるのでよく手に取ります。

その中から、まさに”食による治療”だなぁと感じた【星野式ゲルソン療法】についてご紹介しますね:.。*.・゚
 

ゲルソン療法緑の葉.jpg
 

著者の星野仁彦医師は、ガンが再発し5年後の生存率0%という極限の状態に立たされます。

そしてドイツの医師マックス・ゲルソンが、1930年代に開発した食事療法と”心中する覚悟”で取り組み、見事にがんを乗り越えられます。
 

星野式ゲルソン療法】とは、星野仁彦医師がご自身の経験を通じて、厳格なゲルソン療法を、お仕事しながら実行できるよう、また日本人の食生活にあうように、食材やレシピをアレンジしてくださったものです。
 

星野仁彦医師のご著書を拝見すると、あらゆる病気は【食が基本中の基本なんだ】ということが、骨の髄にしみこむような内容です:.。*.・゚
 

— ☆ ———-

私が出会ったゲルソン療法は、通常療法とは一線を画す食事療法だった。
開発したのは、ドイツの医者であるマックス・ゲルソン。

ゲルソンは、独自の食事療法で末期がん患者の約5割を治した実績を残している。

ゲルソンの生涯の友人だったアルバート・シュバイツァー博士(1953年ノーベル平和賞受賞)はゲルソンを「医学史上、希有な天才」と称賛している。

『末期がんを克服した医師の抗がん剤拒否のススメ』星野仁彦著 参照

— ☆ ———-
 
 

ゲルソン医師と生涯の友人であったシュバイツァー博士は、70代で糖尿病になり、精神にまで不調をきたして自殺を考えましたが、ゲルソン療法で治ります。

シュバイツァー博士の奥さまも、40代のとき、不治の病だった結核で死に瀕していましたが、ゲルソン療法で健康を取り戻し、80代まで生きました。
 

ゲルソン療法は、ガンだけではなくあらゆる病気に応用ができるそうです。

星野式ゲルソン療法】の基本をごく簡単にお伝えすると下記になります。

(1)無塩食
(2)油脂類と動物性タンパク質の制限
(3)大量かつ多種類の野菜ジュース摂取
(4)アルコール、カフェイン、タバコ、精製された砂糖、食品添加物の禁止
(5)イモ類、未精白の穀類、豆、野菜や果物、海藻やナッツ類を中心とした食事

 

塩を摂らない”無塩食”には、驚かれる方が多いかもしれません。
塩分は、自然の食べ物から摂ることのできるナトリウムで補充が可能だそうです。

フィリピンのルバング島でたったひとり、30年もの月日を生き抜かれた小野田寛郎さん(元・陸軍少尉)は、この間、塩を全く摂らない生活を送られていたそうです。

自然界で生きる動物も同様ですよね。
 

ゲルソン療法ジュース.jpg
 

本家本元のゲルソン博士も、医学生時代に重い偏頭痛にかかり、生野菜と生の果物を大量に摂ることによって、偏頭痛を克服されます。

そして、この治療法によって結核患者の大部分も治したそうです。

その他にも腎臓病、糖尿病、動脈硬化などの慢性病、成人病の治療にも応用して、同じように成果をあげていたそうですから、すごいですね・・・。
 

物事には何ごともコツがありますが、ゲルソン療法で忘れてはいけない大切なコツは、3ヶ月以上継続することなのだそうです☆

日本人向けにアレンジされた【星野式ゲルソン療法】について、詳細を知りたい方は、ぜひ星野仁彦著『ガンと闘う医師のゲルソン療法』という本をご覧ください:.。*.・゚
 
 

 
 
 

片田敏孝教授の防災教育

2016年5月20日

しばらくブログの更新が滞っていましたが、その間に熊本で大きな地震がありました。
今もなお余震が続いており、被害を受けられた皆さまに心からお見舞い申し上げます。

震災が起きる前のことですが、たまたま手に取った本の中に、下記のような内容が書かれていて驚きました。

‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
日本の国土面積は、世界の0.07%です。
でも、世界で発生する地震の約10%が日本で発生しています。
(M8以上の「巨大地震」ではじつに約20%!)

‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥

※「大学生がダマされる50の危険」参照
 
 

「地震大国日本」という言葉はよく耳にしていましたが、まさかこれほどまでとは・・・
数字を見るとその現実が胸に迫ってきます。

2011年に起きた東日本大震災の時には、まだ息子は中学生でしたから、わが家のような母子家庭の場合、どうやって家族を守ればよいのだろう・・・と考えさせられ、2011年を境に私自身の意識や行動はかなり変わりました。
 

わが家も、いずれやってくると言われる南海トラフ地震の影響を受ける地域ですし、また自宅のそばには大きな活断層が走っています。地震に関する本を数多く読みましたが”釜石の奇跡“として知られている片田敏孝教授のご著書には胸を打たれました。
 

片田敏孝教授は、子どもたちの防災教育に取り組まれ、その子どもたちがやがて大人になり、子供や孫を持つ10年、20年、30年先のことまで見通して意識改革に取り組まれ、「想定外」を生き抜く知恵や準備について教えてくださいました。

片田教授のご著書の中にあった「『地震がこなければいいな』という会話はあり得ない。地震は100%来るのだからしっかり備えておきなさい」という厳しい言葉に、私は片田教授の深い愛情を感じました。
 


 

今後起こり得る自然災害に対して、私たちが最悪を想定してできるだけの準備を整えれば、その後のことはすべて天のご判断に委ねるしかありません。

この地球に住まわせていただき、この肉体でさえも一時的にお借りしているものであるならば、日々生かされていること、働ける体があることにただただ感謝し、自分にできることは何かを常に胸に問いかけながら歩んでゆきたいと思います。
 
 
 

遠隔ヒーリング体験談(No.231)K・Uさま/倒れたお父さまが順調に回復

2016年1月14日

お父さまが脳梗塞で倒れ、海外にお住まいの娘さんから30日間のレイキヒーリングをご依頼いただきました。
その後、お父さまは順調に回復に向かわれ、ご報告をお伺いして私もとても安堵しました。
すばらしい体験談をご紹介しますね.:。*.*・°
 

体験談231空.jpg
 

‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
 

●10月7日

7年前に美保さんに遠隔ヒーリングをお願いしたK・Uと申します。
その節はありがとうございました。

今回お願いしようと思っているのは、父のことです。
昨日実家より連絡があり、父が脳梗塞で倒れ、半身不随のまま入院したとの知らせがあり大変心配しています。

現在私はカナダ在住ですが、父が倒れる1日前まで日本に帰国しており、それまでは元気だったのでとても信じられません。

ただ、2年ほど前に一度同じ脳梗塞の疑いがあると診断され、月に1度は診察を受けていたようです。今年で75才ということもあり、完全な復帰は困難かもしれませんが、少しでも病状が回復してくれるとうれしいです。
 
 

●10月10日

今日母に電話したところ、倒れた時と比べて状態がかなり良くなっているとのことでした!
麻痺している右側の腕も少し上がるようになり、足ものばせるようになったらしいです。

言葉もかなり話せるようになり、最後には母が持って行った身の回りの荷物に対する苦情まで発するようになったと母も笑っていました。
 

父が倒れた時、私はその場にいなかったので、どんな状態で病院に運ばれたのかはわかりませんが、母曰く、右半身に力が全く入っておらず、グニャっとして運ぶのも大変だったそうです。

半身麻痺と聞いて、きっとすぐに寝たきりになり、そのまま筋肉も落ち、ずっと介護を要する状態を想像し、悲観していたのですが、予想以上に早い回復にとても驚き、また喜んでおります。
 

過去に脳梗塞を患われたご家族の体験談を読み、とても元気づけられました。
その他にも、父の病気に関する貴重な情報を教えていただいて大変感謝しています。
是非母に伝えておきます。
 
 

●10月26日

父の容体ですが、だいぶ良くなっているようです。
杖をついて、一人でトイレにも行けるようになったそうです

先日脳のスキャンをした結果 問題がなくなり、今週で脳外科の病院を退院し、自宅近くのリハビリ施設にしばらく入院するとのことでした。自宅から近い施設を探してもらえるらしく、ほぼ毎日通っている母にとっては楽になるようです。

短いながらも父からのメールを受け取り、しっかりリハビリに向かっていく意思を感じ、うれしく思いました。
 
 

●11月7日

母からの連絡で、来週からリハビリ施設への転院がきまったとのことです。
父は、付き添ってもらいながら外を100メートルほど歩いたり、手すりがあれば階段を3階分は上がれるようになったとのことです。わずか一ヶ月でここまで回復できたのも、美保さんのヒーリングのおかげです。
 
 

●12月5日

父が無事に退院したと知らせを受けました。
リハビリ施設の先生からは、最低2か月は必要だと言われていたそうですが、結局1ヶ月で自宅に戻ることができました。

2日ほど前に父と電話で話しましたが、多少たどたどしいものの、しっかり会話できており、電車でひと駅の電化製品の店に、1人で買い物に行ったとうれしそうに語っていました。

まだ文字を書いたり、コンピューターの作業は難しいようですが、自宅でリハビリを続けていくことで、少しずつ慣れていってほしいと願っています。
 

倒れてからたった2ヶ月で自宅に戻ってこられるとは、正直想像もしていませんでした。
すぐに美保さんのお力を借りて本当によかったです。

また何かあったら是非よろしくお願いします。
美保さんもお体に気をつけて、どうぞお元気で!
 

体験談231花.jpg
 

‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
 
 

K・Uさま、すばらしい経過をお知らせくださって本当にありがとうございます.:。*.*・°

お父さまが倒れられた時には、どれほどご心配だったかと思います。
K・Uさまのとっさのご判断ですぐにヒーリングをご依頼くださり、医師の治療とご家族の献身的な愛情、そしてお父さまのたゆまないご努力とのすばらしい相乗効果で、順調に回復に向かわれて、私も安堵しました:。*.*・°
 

ヒーリングは運気好転法ですから、病気治しとして行うことはできませんが、ヒーリングを通じて私たちが抱える様々なマイナスの要因を浄化し、霊界の導きも得られますから、医学的な治療と平行されることで、精神的にも大きな支えとなりますよね。
 

お父さまは柔らかな感性で良いことは積極的に試してくださり、体験談では割愛していますが、「お正月までに家に戻りたい」という強いお気持ちがあったので、より早く望む現実を創り上げられたのでしょうね。
本当にすごいことですね.:。*.*・°
 

今後もご自宅でのリハビリが進まれ、今回のご病気がきっかけとなって、お父さまがさらにご自愛されることで、いつまでもお元気で長生きしてくださるといいですね。
 

ヒーリングの作用はセッション終了後もしばらくの間続きますから、霊界のご加霊を得られながら、ご家族みなさまに豊かなお幸せがもたらされますように、心よりお祈りしていますね☆..:*・:..:

(※体験談は、お客様からいただいた感想であり、効果効能を表すものではありませんのでご了承くださいませ)
 
 

 
 
 

謹賀新年/2016年星占い

2016年1月1日

あけましておめでとうございます。
2016 年も幸多き年でありますように:.。*.・゚
本年もどうぞよろしくお願いいたします。
 

迎春.jpg
 

【お知らせ】

2016年1月5日から1月14日まで、日中に研修予定が入っておりますので、夜のヒーリングは休まず行いますが、この間、メールのご返信のみお休みさせていただく予定です
 

現在、セッションを受けてくださっている方の、ヒーリング期間延長のご依頼は受付が可能ですが、ご返信は1月15日から順次お送りしますので、ご連絡をかなりお待たせする場合がございますので、ご了承いただければ幸いです。
 

ヒーリングを新規でお申込みいただく場合は、できましたら1月15日以降にご連絡いただければ幸いです。

ただし、セッションをすぐに受けたいというご希望もあると思います。
その場合は、ディバイン・レイ・ヒーリングのみ【お申込みフォーム】からご依頼いただくと、リアルタイムでセッションのご説明が届く【自動返信でのお申込み受付が可能】となっております。
 

ディバイン・レイ・ヒーリングでしたら、お申込みくださった日からヒーリングを受けていただけますから、お急ぎの場合は、ディバイン・レイ・ヒーリングを【お申込みフォーム】からご依頼いただければ幸いです。

(※注意:フォームを通されないと受付が完了しませんから、お手数ですが必ず【お申込みフォーム】からご連絡くださいね。受付が完了すると、ヒーリングのご説明が折り返しすぐに届きます)
 

★ディバイン・レイ・ヒーリングの詳細はこちら
 
 

雪うさぎ.jpg

★毎年楽しみにしている、石井ゆかりさんの【2016年星占い】をシェアしますね:.。*.・゚
http://st.sakura.ne.jp/~iyukari/2016ytfsbfs/tfsbfs.html
 
 

 
 
 

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